書き溜め

ぐだぐだとゲームや近況や時事などを語る場

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

世界樹レベル上げ

アザステ無しで第六層レベル上げは死ぬorz
ダクハン(約Lv50)が防御しても軽く死んで行きます
はてさてどうした物か……

煉獄蝶の燐粉が何時の間にか揃った模様、早速買ってメディックに装備

亀を五体くらい倒した結果、落としたのが普通の千年甲殻一個
運が良いのか悪いのか……

マンティコア二回目で初ドロップがレアドロップ(博識無し)
リアルラック万歳!

29階うわあああああああああああああああああああ(ry

ラッチどこー?



試験期間中なのにふと気付くと一時間近くやっている世界樹はやっぱり封印せねば……
  1. 2007/03/09(金) 22:25:19|
  2. ゲームプレイ日記&レビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世界樹の迷宮(レビュー)

果たしてトラバキャンペーンに間に合うのか、甚だ疑問ではありますが、一応頑張ってみます
まあ、間に合わなくっても仕上げるさ
と、宣言しても、結局目に付くのは記事がアップされてからだから何の意味も無いんだけど



君は下のリンクからレビューを読んでも良いし読まなくても良い。
読むのならば下のリンクをクリック、読まないのならば14に進みたまえ。
[世界樹の迷宮(レビュー)]の続きを読む
  1. 2007/02/18(日) 02:48:16|
  2. ゲームプレイ日記&レビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世界樹の迷宮 感想文(ネタバレ有)

ようやく29階まで来た所
気付けばもうトラバキャンペーン締め切り間近だよ
一ヶ月もあれば余裕でクリアしてるだろうから幾らでも書けると思ってたんだけどなあ……





>(この企画への感想や、次回作への期待なども書いて頂けると嬉しいです)
と書いてあるので、感想を書く前にトラバキャンペーンについて書いてみようか

この企画の利点はやっぱり、世界樹の迷宮に関わる色んなブログを見回る事を容易にした事ではないだろうか
まあ、ここまで応募数が増えると逆に探し難くなってしまっているのかもしれないけれど、自ら検索サイトに行ってネットの荒海に揉まれて結局数箇所しか見つけられないというよりは楽なはず
開発者側の意図する「友達との情報交換」を実現する意味でも、ミニコミ誌が貰えるかも知れないという意味でも、プレイヤーにはとても美味しい企画だと思う
序でにiNSIDEの知名度も上がったのではないでしょうかw

感想文と次回作への期待は続き
[世界樹の迷宮 感想文(ネタバレ有)]の続きを読む
  1. 2007/02/16(金) 22:07:39|
  2. ゲームプレイ日記&レビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世界樹の迷宮の思い出

本当は、mixiで書いた物をせかせかと書き直してプレイ日記と称し、その後レビューとか何とか書いていこうと思ったけど、気が変わった



それは今日、世界樹の迷宮Wikiから、何気なく本スレを覗いた時の事
そこには、新納氏がアトラスを退社した事が書かれていた
色々書いても本人にも迷惑だろうから、変な憶測とかも立てないで、事実だけを飲み込んでおく
ただ、これだけは言いたい

新納さんが作り上げた超執刀カドゥケウスも、世界樹の迷宮も、本当に本当に楽しかった
どっちも発売日に買って、どっちも買ってからずっとプレイして、カドゥケウスは当然Xシリーズも全部クリアしたし、世界樹の迷宮は今、第六層を潜ってる途中だけど、今までに無いくらいハマってる

カドゥケウスの時には大して気にも留めなかったけど(一応開発者の日記も読んでいたが)、世界樹の迷宮の時の色んなインタビュー記事を読んで、この人は凄いと思った、否、思わせてくれた
インタビュー記事の言葉だけじゃない、有言実行のそのソフトの出来があったからこそ、クリエーターとして心底信じる事が、愛する事が出来た

俺が世界樹の迷宮と出会ったのは、本当に偶然だった
どっかのゲーム情報サイトで、「世界樹の迷宮」という文字を見た時、「今時漢字タイトルなんて珍しいな」と思わなければ、出会わなかったかもしれない
否、出会いはしただろうが、購入を決意するのはNintendo World2006の時まで伸びたかもしれないし、はたまたmk2のレビューに載るまで考えなかったかもしれない

そのサイトから、ファミ通ホームページに掲載された第一回のインタビューに飛んで、それを読んだ
鳥肌が立った
読んで、これなら、このインタビューのままの物が出来上がったら、今のRPGが忘れてしまった物を取り戻してくれると思った
FFみたいな主人公が喋りまくるRPGなんか大嫌いだったし、ゲーム業界全般的に演出過剰になっていくのが嫌だった
ただ、正直な所、3DダンジョンRPGなんて魔導物語しかやった事なかったから、一抹の不安はあった
でも、キャラも背景も明るい雰囲気だったから、取っ付き難さは無かった
そして、カドゥケウスを作ったと言う信頼も相まって、確かこの時が本スレでB5Fだったと思うけど、スレに張り付いて、皆とワクワクしだした



うん、まあ、ね
正直言うと、FM音源にも心惹かれてた
ポッドキャストで流された曲を聴いて第一層には既にハマったし、どんなに本編が駄作でも、音楽の為に買ったと思えば良いや、とも思ってた
何が言いたいかって言うと、もうね、最高
杞憂を吹き飛ばすくらい面白かった
思ったより全滅しなかったけど、そんなのはどうでも良い事で、後はまあ、問題があったと言えば、システム周り
細かい不満点が結構あるけど、そんなのはマッピングとかその他もろもろの楽しさの中に埋もれてしまうから、気にするほどでもない(トラックバックキャンペーン用レビューで書く あんまり時間無いけど)

そうだ、宇田さんに文句書いておこう、見るかどうか分からないけど
1月28日発売の雑誌情報を2月7日に載せるなんて事は今後しないで下さいね
ちょっと探し回っちゃいましたから
まあ、言ってくれただけマシではありますけどね、確かに
あ、内容は良かったですよ
読むまでは一ページしか無かったらどうしようかと思ってましたけど





ああもう駄目だ、泣けてくる、畜生
新納さんがゲーム業界からいなくならないと信じてるけど、今のゲーム業界に新納さんが安住出来る場所があるとは思えない
精々(まあこれは信者的発想ではあるかもしれないけど)、任天堂くらいしか無いと思う
ただ、任天堂では世界樹の迷宮や超執刀カドゥケウスは生まれえなかったろうとも思う
カドゥケウスと世界樹の二本を出したアトラスって良い会社だと思った
アトラスはまあ、カドゥケウスZはちゃんと作ってくれたし、メガテンの実績があるから、世界樹の迷宮をボロクソにする事は無いと信じてる
そして、新納さんが、これからもゲーム業界で素晴らしい作品を出してくれるとも信じてる



ぐだぐだになっちゃったけどこの辺で
もう正直、誰に見せたい記事なんだか自分でもわかりゃしない
最初はこれでトラックバックキャンペーンに応募しようかと思ったけど、余りにも酷すぎるんでやめた
見て欲しい友人はいるけど、多分見て欲しい友人はここを見てくれないから、会った時に喋ろうか
  1. 2007/02/12(月) 19:55:28|
  2. ゲームプレイ日記&レビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

orz

近所のゲーム店三軒の内、一軒に、世界樹の迷宮の特典付きが残っているか確認する為に行った
店員は特典の存在自体知らなかった
大体三割くらいつくはず、と言ったら

「仮に五割付いても一杯ですね」

orz
後三本残ってるらしいから、最低でも三人は予約していた事に
絶対にあの店はそんな客層じゃないと踏んでいたのに!!

発売日だと特典が売り切れる可能性があるから、フラゲして特典を確実にゲットしようとしていた目論見が早くも崩れてきたorz
やっぱり予約は大事だね! ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \



後二軒で同じ事が起きたらどうしよう……
明日行ってきますorz

偉大なる赤竜に全滅させられたいよぉ?!



(ゲームはプレイする前から始まってるんだ!
 という事でカテゴリーをゲームプレイ日記にしておきました)
  1. 2007/01/15(月) 22:45:44|
  2. ゲームプレイ日記&レビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

プロフィール

極東ルシア

Author:極東ルシア
ゲームオタクでマイノリティ
自他共に認める変人

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

フリーエリア

たまに更新
積みゲーリスト
Wii本体ナンバー&フレンドコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。